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	<title>白川水源</title>
	<link>http://www.wieder.co.jp</link>
	<description>◆ 朝、一杯の水が 『湧き水』 の贅沢！･･･身体中ににしみわたる。　 自宅の玄関先まで佐川急便がお届けします。　</description>
	<lastBuildDate>Sun, 21 Feb 2010 08:48:25 +0000</lastBuildDate>
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		<title>バンクーバーの水は？</title>
		<description>オリンピックたけなわ。
毎日が楽しみです♪

カナダのバンクーバーの水事情はどうでしょう。

世界的にみて、日本の水事情は恵まれているというのはなんとなく分かりますが、体験がなくピンときません。

ある方のブログを拝見したところ、お風呂に溜まった水が茶色く、水道水であることに驚かされました。

市からは、１分以上沸騰させてから料理等に使うようにと広報されているとのことです。
日本では考えられないアバウトさです。

ミネラルウォーター事情に目を移すと、「ICEFIELD」と言うブランドがバンクーバーのお水としてあります。採水地はブリティッシュ・コロンビア州のバンクーバー島の高地と地下深くにつくられている氷河層で、硬度は27.5度と軟水の分類になります。

軟水ですから日本料理との相性はバッチリ。

ところで、気になる記事が、、、
バンクーバー市議会議員の一人が、市営各施設におけるペットボトル飲料水の販売禁止を提唱している。同議員Ｔ・スティーブンソン氏は、７月21日の市議会の議題にこの提案がのぼるよう動議を提出した。提案で同氏は、バンクーバー市の各施設でのペットボトル飲料水の販売を禁止すべく次の理由を挙げている。廃棄プラスチックボトルの80％が最終的には埋立地に棄てられる。ペットボトル飲料水の供給過程は、水道水のそれよりもかなり多量の化石燃料を消費する。プラスチックボトル製造で発生する毒性廃棄物は、ガラスビン製造のそれに比較して100倍にもなる。ペットボトル飲料水に用いる水は、水源から除去される為、その地域の生態系に還元されない。 ペットボトル飲料水は、自治体当局が供給している水と同等の衛生基準を満たすことを義務づけられていない。

バンクーバー市は、水道水よりもペットボトル飲料水の為に、数倍支払わなければならない。スティーブンソン氏は、市庁職員が、市庁各部署や施設においてペットボトル飲料水の販売または供給を禁止する旨のメモを市議会に提出することを提案している。

節約できた金額の一部を職員向けの再利用可能ボトルにあてる事もできる由。スティーブンソン氏は、水道水がペットボトル飲料水よりも健康と環境のために良いという認識を市議会とメトロバンクーバー各自治体で推進すべきだと語っている。なお議員Ｈ・ディールさんがこの動議の支持者となった。
 
「ICEFIELD」もペットボトル入りで売られていますので、影響があります。後追いの記事が見つからなかったのですが、気になるところです。氷河水とはなんとも美味しそうなお水ですね。

 




 



 

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		<link>http://www.wieder.co.jp/2010/02/21/vancouver_water/</link>
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		<title>白川水源に行ってきました。</title>
		<description>白川水源に行き、My Camera Rico R10 にビデオ撮影モードで納めてきました。

YouTubeへのアップロードの仕方が分からず四苦八苦しましたが、やっとの思いで（便利ですパソコンって）初アップに成功しました！

R10 はYouTube　に対応していなかったんですね。
伝わりますでしょうか、是非ご覧ください！！


 

 




 


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		<link>http://www.wieder.co.jp/2009/10/04/shirakawasuigen-2/</link>
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		<title>白川水源　水の音楽</title>
		<description> 

白川水源の入口の物産館「自然庵」で９月３０日まで、パイプ内に水滴が落ちた時の音で演奏する小型の楽器「水精（すいせい）」が展示されています。

２オクターブ半の音階で、２４曲ほどの音楽を奏でてくれるとのことですが、どんな音が出るんでしょう？

「水滴を落として音階をつくる楽器」として特許を得ているそうです。

 

東海大学（熊本）の中園教授が開発した楽器

南阿蘇村湧水群の「平成の名水百選」選定を記念して講演会を開催

 

やさしい音を想像します。

 

水の音楽　ORIGINAL LOVE



 

彦☆星（曲：輝く水）Relaxing　Healing Music



 

箏演奏 「水の変態」



 




 



 

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		<link>http://www.wieder.co.jp/2009/09/22/mizunoongaku/</link>
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	<item>
		<title>水入らず</title>
		<description>
「水臭い」で少し触れましたが、その他にも語源説はあるようです。

「水入らず」とは内輪の者だけの集まり、他人を交えないことで、「夫婦水入らず」「親子水入らず」などと用います。

①水入らずは、質が違ってしっくりと解け合わないさまを「水と油」というのに対し、親しい者だけか集まった状態を、水が油に入らない状態から言うようになったもの。

つまり「水入らず」で、水が混じっていないと言っているものは油で、油が「内輪の者」「親しい者」、水が「他人」をあらわしています。

②「水臭い」でも触れましたが、酒の席での作法に由来する説もあります。他人に盃を渡す時には水で洗ってから渡す「盃洗」という礼儀がありました。この盃洗をしなくてもいい親しい関係が水入らずというもの。

③相撲の用語に「水入り」があります。戦いが長引いた時、両力士の疲労が限界と判断されると勝負が一時中断され、力士の体力の回復を待つ措置がとられます。

「水入らず」という位ですから「水入り」の必要もない、つまり、疲れ知らず・他人の割り込む余地のない程の仲から「水入らず」といわれるようになったとの説もあります。






 






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		<link>http://www.wieder.co.jp/2009/09/01/mizuirazu/</link>
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	<item>
		<title>水臭い</title>
		<description>
水臭いとはよそよそしい、他人行儀という意味で使われます。
この「水くさい」の語源を調べてみると、２つの語源にたどり着きました。





①水臭いは、食べ物や飲み物の水分が多く、水で薄められていて「味気ない」「まずい」を意味します。「水くさい」はもともと、料理を評した言い方で、気の抜けたようでまずい料理をこう呼んだのです。


そこから比喩的に人に対しても用いられるようになり、愛情の薄いこと、親しい間柄なのによそよそしいことを「水くさい」と言うようになりました。

②お酒を酌み交わす際、酒杯をやりとりします。日本ではその時、盃洗（水の入ったどんぶりのようなもの）で杯を洗ってから相手に差し出したのです。

それが礼儀なのですが、盃洗で洗った杯で酒を飲むと、酒に微妙に水の味が残り、「水臭い酒」になります。このことから他人行儀なことを「水くさい」というようになったという説もあります。

遠慮のない間柄だと、盃洗の水を通さずに杯が行ったり来たりするようになります。この様子が「水入らず」です。盃洗の必要のない親族等との酒席は「水入らず」と呼ばれました。

親しい間柄なのに盃洗すると「水くさい」と言われることになります。

また、水で薄めた酒をいう場合もあり、それらがいつの間にか、人の情を表すまでになったのでしょう。







 






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		<link>http://www.wieder.co.jp/2009/08/22/mizukusai/</link>
			</item>
	<item>
		<title>白川水源　Ameba Vision</title>
		<description>
みんなでつくるネットＴＶ
Ameba Vision

ってご存知ですか？

上記をクリックすると白川水源の投稿が見られます。

懐かしい！白川水源。
力作ぞろいです。


　




 



　 </description>
		<link>http://www.wieder.co.jp/2009/08/09/%e7%99%bd%e5%b7%9d%e6%b0%b4%e6%ba%90ameba-vision/</link>
			</item>
	<item>
		<title>新しい私になって</title>
		<description>一瞬も一生も美しく  
　本日私は、フラレ～ました･･･
  わかっていました、無理なのだと。
　だけどもあのとき、少しだけ、
  微笑んでくれたとような気がしたから・・・
　こんなとき、いつも、涙を拭いてくれた母さんは今はいないから
　忘れます、忘れます、新しい私になって・・・
  忘れられると思います。
　新しい私になって
 


資生堂のコマーシャルです。

鏡の前で泣いて、化粧をしているうちに立ち直っていく。

とてもいいコマーシャルだと思って採り上げました。

　




 



　 </description>
		<link>http://www.wieder.co.jp/2009/04/10/cm01/</link>
			</item>
	<item>
		<title>白川水源の動画検索</title>
		<description>白川水源を動画検索してみました。

それぞれの動画をクリックすると、白川水源の様子が鮮明に思い出されます。

白川水源の様子をどうぞご覧ください。
きっと癒されます。気持いいです。

私はなんで水を見続けても飽きないのでしょう？
水源、川面 、滝、海。水道の蛇口から出る水も飽きません。思い出したのは、小学生の頃田舎に行くと田んぼに水を引く為の用水路が近くにあって、草の舟を浮かべては追いかけて行ったことです。おばあちゃんは近所の人と話しながらその水で洗濯をしていました。

気がつくとおばあちゃん家にも洗濯機があって、用水路での洗濯はなくなりました。

川（沢と呼ぶべきか）で泳いでは、大きな岩で甲羅干しをしました。10分も入ると沢の冷水に唇が紫色になるので、岩のぬくもりが気持ちよかった。

幼い頃からずっと自然の水が身近にあったので、水が好きなのかもしれません。

 




 



　 </description>
		<link>http://www.wieder.co.jp/2009/02/21/douga/</link>
			</item>
	<item>
		<title>白川水源　─水百景─</title>
		<description>　

テレビ東京で火曜日21:54～22:00の短い時間帯で「水百景」という番組を放映しています。

渡辺真理さんがナレーションを担当、ゆったりとした時間が過ぎていきます。

毎回１スポットを紹介するのですが、その時々で選曲されたものがバックグラウンドミュージックで流れます。

そのスポットのテーマ曲とでも言うのでしょうか、流れる音楽と水の映像が重なって活き活きとした時間を感じたり、悠久の時間だったり、人によって感じ方は違うでしょうが私は、「時」を意識します。

音楽って素晴らしいですね。

　

白川水源は2005.10.11.に放映されたのですが　→　バックナンバー

残念ながら、この回の放送は見られませんでした。バックナンバーで見られるようにしてもらいたいものです。

白川水源のテーマ曲は

“ALL BY MYSELF”　by ERIC CARMEN



そうですかあ！

白川水源はオール バイ マイセルフ

悠久の「時」を感じますね。

水が生まれてくる様、、ぷくう、ぷくうと時折水底から現われる泡。どれくらいの歳月をかけて今現われて、大海にそそぐ川となるのか！

エリック・カルメンの透明な歌声が、水源と重なって時を忘れさせてくれます。

白川水源の写真とあわせて曲を聴いてみるのはいかがでしょうか。

　

　




 



　

　 </description>
		<link>http://www.wieder.co.jp/2008/12/10/sirakawasuigen-mizuhyakkei/</link>
			</item>
	<item>
		<title>めざましＴＶで白川水源が紹介されました</title>
		<description>本日（10/11 土）放映されためざましテレビで『白河水源』が紹介されました。

めざましどようびの「秋味覚満天星空旅」のコーナーで山縣苑子さんが南阿蘇電鉄に乗って阿蘇の大自然を巡る旅でした。

とてもいい番組でしたよ。 </description>
		<link>http://www.wieder.co.jp/2008/10/11/mezamashi/</link>
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